
せっけんはカラスに渡さない…“余罪”発覚 住民と攻防戦続く
(沖縄タイムス)
名護市大西の宮城孝子さん(82)宅隣の畑地で、
カラスが運んだとみられるせっけんが30個ほど見つかった
(9月4日付)。
ハシブトガラスがせっけんを隠す様子を見たとの目撃証言もあり、
カラスの仕業とほぼ断定されたものの、どこから持ってきたのかは
謎だった。
畑地から約200メートル離れた場所で鉄工所「名護工業」を営む
長男の伸さん(57)は
11月中旬、せっけんをくわえているカラスを見つけた。
「道向かいの街路樹の根元に隠すのをはっきり見た。鉄工所に戻って
確認すると、せっけんがなくなっていた」と笑う。
持ち運びする

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