旨そう
2016年11月30日水曜日
2016年11月29日火曜日
「新酒」手間暇かけて作り始め
呑みたいですね
(福井新聞)
辛口純米酒「鬼作左」の「袋吊り初搾り」が行われた。
タンクに吊された酒袋からの甘い香りが酒蔵に広がり、
袋から落ちる滴の音がかすかに聞こえていた。
袋吊り搾りは酒袋から落ちる一滴一滴を集める製法で、
鬼作左を商品化した約10年前から行っている。
袋吊り搾り酒は12月1日に発売。
販売数は720ミリリットルで限定2100本。
購入は ↓島根県は「紫陽花」
へぇー
(山陰中央新報)
国内最大規模の花の新品種コンテスト
最優秀賞の「フラワー・オブ・ザ・イヤー2016」
に選ばれた。
今年の主要コンテストで3冠を獲得する快挙。
県内のアジサイ出荷額は今年初めて1億円の大台を
突破しており、来年春から出荷が本格化する銀河が
加わることで、一層の生産拡大が期待される。
禁煙分煙なんのその/公務員さま天国だ
休憩し放題だね
(東京新聞神奈川版)
今月初旬、東京新聞に読者から匿名で一通の手紙が届いた。
「市民には館内禁煙を求めながら、
職員は館内の温かいところで吸っている」。
相模原市役所の分煙方法への問題点を投げ掛ける訴えが
つづられており、どんな実態なのかと担当課に当たった。
すると、確かに市民目線では疑問が残る喫煙事情が見えてきた。
「禁煙」。市役所入り口には、そう書かれた看板があった。
受動喫煙防止を目的に、市役所の敷地で市民が利用できる
喫煙所は正面入り口から約三十メートル離れた屋外に
一カ所だけという。
一方、手紙では、庁舎内に職員だけ使える「たばこ部屋」が
あると指摘されていた。
市管財課によると、本館に五カ所、第一別館三カ所、
第二別館二カ所の計十カ所あるという。
本館の一カ所に行ってみた。
外見から一見すると「たばこ部屋」とは分からない。
入り口に「関係者以外の方の立ち入りはご遠慮下さい」と
注意書きがあった。
中には自動販売機やテーブル、いすが並び、さらに中に
壁で仕切られた部屋があった。
ドアを開けると、灰皿スタンドが二本。
これがたばこ部屋だった。
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