2017年2月1日水曜日

登別を楽しもう


(室蘭民報) 

なかなか見ることのできない

冬の絶景スポットを案内するスノーシューツアーを
提供している。

2月には樹氷や氷筍ツアーを予定しており、
参加を呼び掛けている。  

登別に行った気分↓
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50代は悩み多し

重要なことを考えていたのだろうね

(西日本新聞) 

JR九州によると、1日午前8時35分ごろ、
福岡県太宰府市の鹿児島線都府楼南駅に

停止予定だった
福間発久留米行き普通列車(9両編成)が、

誤ってホームを通過した。
50代の運転士が考え事をしていて、

ブレーキをかけるのが遅れたという。
乗客150人にけがはなかった。 

中高年の悩み解消↓


「猫毛」で芸術品

へぇー

(京都新聞) 

猫の毛を原料としたフェルトの作品を集めた
猫毛祭り」が、

京都市下京区五条通烏丸西入ルのカフェ
キトゥンカンパニー」で開かれている。

ブラッシングで抜けた猫の毛を集めて作った
猫の指人形やフェルト製の似顔絵など、約15点が並ぶ。 

猫の毛で作った「猫毛フェルト」は、
東京都在住の手芸作家、蔦谷香理さんが考案した。

京都での開催は9回目。2月12日まで。木曜休み。
午前11時~午後7時。鑑賞にはワンオーダーが必要。

掃除が大変↓


「うなぎ」で寒さを吹き飛ばせ

季節問わず食べたい

(長野日報) 

「うなぎのまち岡谷」の会(今野利明会長)は
11日午前10時から

岡谷市民総合体育館で開く。

人気のミニうな丼は
今年も先着1000食限定で販売。

信州のご当地どんぶりが食べられる
「信州どんぶり祭り」も同時開催。

食べたい↓


日本一の「米粉料理」食べよう

旨そう

(新潟日報) 


胎内市の管理栄養士岡田尚子さん(45)が
考案した「米粉キーマカレー&米粉ナン」が

2月1日から、
同市の中条グランドホテルで提供される。 

2月10日まで1日15食を販売する。
サラダ、コーヒー付きで1080円(税込み)。

こちらも「米粉」です↓


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地魚バレンタイン

たくさん食べたい

(静岡新聞) 

14日のバレンタインデーを商機と捉え、
熱海鮮魚買受人協同組合(宇田勝理事長)は1日から、

バレンタインにちなんだ地魚メニューを
熱海市の飲食店13店舗で提供する。

 熱海の干物です↓


ご立派「桜島大根」

でっかい 


(南日本新聞) 

桜島大根の今季ナンバーワンを決める

鹿児島市の火の島めぐみ館であった。
4部門に54本の応募があり、

重さのほか色や形も審査対象となる一般総合部門は、
桜島白浜町の大野学さん(73)が3連覇。

「桜島大根」いかがですか↓

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