2016年1月2日土曜日

巡査・亀岡もみじ

新人ですね(中途採用?)


防犯キャラ「もみじ巡査」 京都・亀岡署

 (京都新聞)

京都府警亀岡署にPRキャラクター「亀岡もみじ巡査」
が誕生した。

まずは同署が作成した2016年のカレンダーに登場し、
139人目の「署員」として、
犯罪や交通事故の防止を呼び掛けている。
 
    こちらも「紅葉」です↓

「豊作」はどこだ

もう飲めません


日本酒、豪快に飲み干す にかほ市「酒飲み占い」

 (秋田魁新報)

日本酒の飲みっぷりや飲んだ量で今年の稲の作柄を占う
「酒飲み占い」が1日、

秋田県にかほ市象潟町の諏訪神社(阿部靖史宮司)で
開かれた。

関地区の3集落の代表が競い、立石集落が「大豊作」となった。 
 
      こちらも「豊作じゃ」↓

肉球で経営up

肉球に癒されます


「肉球」モチーフに商品開発 天草市の経営者ら

 (熊本日日新聞)

天草市の経営者らが、動物の足裏の肉球を地域振興に
生かそうと

笑顔のあまくさ肉球(あしあと)プロジェクト」を
進めている。

  お手入れも大切↓
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これがホントの「サル文字」

なんて規律正しいんだ


 「サル文字」練習の成果ご覧あれ 淡路
 (神戸新聞)

「申(さる)年」を迎えた兵庫・淡路島の主役は、
集団行動が得意だ。
 
餌付けされた野生ザルが集う淡路島モンキーセンター

餌を食べる群れで今年の干支(えと)「サル文字」を
形作るように訓練されている。 

    こちらも「さるもじ」↓

2016年1月1日金曜日

発情は、鳴き声でわかる

なるほど


雌牛の発情見逃さぬ 函館エスイーシー、鳴き声判断システム

(北海道新聞)

システム開発のエスイーシー(函館、永井英夫社長)が、
雌牛の鳴き声と行動から発情を検知し、

生産者のス マートフォンなどにメールで知らせる
システムを開発し、年内にも発売を計画している。

多くの農家が発情期が近づいた牛を夜通し
観察しているが、近年、農家の高齢化や、

飼育の多頭化などが原因で発情を見逃してしまう
ケースも少なくないという。

エスイーシーのシステムを活用すれば、
牛を夜中に見張る手間が省ける。

       むつかしいんだね ↓

コンニャクイモが

言われてみれば


猿みたいなコンニャクイモ 沼田・石田さん方で収穫

 (上毛新聞)

今年のえと「さる」に見えるコンニャクイモが
沼田市奈良町の農業、石田俊一郎さん(89)の畑で

見つかった。 
家族や友人らは「ちょうどえとで縁起がいい」と喜んでいる。

     こんにゃく芋↓

受験生のお守り

縁起かついで合格だ


受験合格祈願の「お守り砂」 JR新花巻駅が配布

 (岩手日報)

花巻市のJR新花巻駅(熊谷徹哉駅長)は、
受験合格を祈願する「お守り砂」を作った。

200個を1月1日午前10時から同駅で配布する。

    ちなみに「珪砂」↓