高知市の介護福祉士が考案の簡易トイレ 遠出、災害時に重宝
(高知新聞)
パッド型の紙おむつとごみ袋で作ることができる
簡易トイレを考案し、普及に励んでいる女性がいる。
介護福祉士の藤原真知子さん(65)。
藤原さんが考案したのは、底と角を
セロハンテープで補強したごみ袋に、
パッド型の紙おむつを固定して
和式便器のような形にして使う簡易トイレ。
使用後は汚物に触らずに捨てることができる。
また、使わない時は手のひらほどの大きさで、
携帯時もかさばらない。
イザという時に↓
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