2018年10月2日火曜日

冬到来?

おっ
早くも 冬の使者? 田んぼにハクチョウ飛来 大田原
(下野新聞)

黒羽地区の休耕田に「冬の使者」ハクチョウが飛来し、
地域住民を驚かせている。


飛来地として知られる羽田の羽田沼で、
越冬したもののシベリアに帰れず県に一時保護された一羽が


9月上旬から同沼周辺に現れなくなっており、
このハクチョウの可能性が高い。


約10キロの距離を移動してきたとみられる。


   白鳥


帰ってきた

よかったね
盗まれた一茶像、16年ぶり戻る 郵送で信濃町に
(信濃毎日新聞)

上水内郡信濃町の小丸山公園内の「俳諧寺」と呼ばれるお堂から、
2002年8月に盗まれた江戸時代の俳人


小林一茶(1763〜1827年)の木像が、
16年ぶりに戻った。


愛媛県の住所の差出人から6月、お堂を管理する一茶記念館に
段ボール箱入りで郵送されてきた。


   こちらも「小林一茶」です


台風の置き土産

あらら
まぼろしの滝 現れる 矢板・おしらじの滝
(下野新聞)

台風一過の1日、めったに水が流れず“まぼろしの滝”と
いわれる矢板市下伊佐野の「おしらじの滝」で、
水が勢いよく滝つぼに流れ落ちる姿が見られた。


   滝をつくる


2018年10月1日月曜日

安全運転しようね

30年
「無事カエル」が30年、加須・不動岡高生が配布 「無事に帰って」交通安全願い、ドライバーに手渡し
(埼玉新聞)

加須市不動岡の県立不動岡高校の生徒たちが9月28日、
加須署前の国道125号沿いで、


「無事帰る」の願いを込めた交通安全のマスコット
「無事カエル」の配布を行った。


30年目となる配布で、長く続いている伝統行事に
感慨深そうだった。


   何事も「無事」に


JR北海道の「謎」

挑戦
JRに乗って謎に迫ろう 1日から企画第2弾
(北海道新聞)

JR北海道は1日から、謎解きをしながら道内の駅や
観光スポットを巡るイベント「北海道鉄道探偵」を始める。


昨年行った同様の企画の第2弾で、
正解者には抽選で鉄道関連グッズが当たる。


   こちらも「JR北海道」です


銅像をたてました

歴史の勉強
龍馬を斬った元幕臣、今井信郎の像建立 9日除幕式
(静岡新聞)

島田市を拠点に活動するNPO法人初倉まほろばの会(塚本昭一理事長)は、

「近江屋事件」で坂本龍馬を斬ったとされる元幕臣で
初倉村(現島田市初倉)の村長を務めた今井信郎


(1841~1918年)の石像を建立し、
9日午後1時半から、同市阪本の今井信郎屋敷跡で除幕式を開く。


   学ぶ


「煎餅」を並べると

ライスクラッカーというんだ
2万枚の草加せんべい並べ「モナリザ」、ギネス世界記録に認定 草加で市民ら200人がモザイクアート
(埼玉新聞)

草加市立草加小学校で30日、市民らが「草加せんべい」を
並べて作ったレオナルド・ダビンチの「モナリザ」の


モザイクアートが完成し、
「最も大きなライスクラッカーのモザイク画」として


ギネス世界記録に認定された。
使用したせんべいは解体された後、無料で配られた。


   こちらも「草加せんべい」です