2016年12月30日金曜日

これで鵜飼る

縁起物


(岐阜新聞) 

来年1月4日から、

受験のお守り
が販売される。

鵜匠や船頭が鵜飼の際に着けるわらの履物「足半」の
ミニチュア版で、

水中でも滑らない作りであることにあやかった
人気アイテム。

販売は200個限定(先着順)。
従来の原色、青に加え、今回は黄、ピンクも登場。

税込みで1個450円だが
当日の展示室観覧券を提示すれば350円に割り引く。 

こちらは「足半」です↓


縁起良い「銀杏」

限定
  

(北海道新聞) 

このお守りがあれば、受験に「落ちない」―。

美唄市の空知神社は初詣の参拝者に、
ギンナンを入れた合格祈願のお守りを頒布する。

今月の強風にも、実を落とさなかったことに縁起を担いだ。 
桜の模様入りのピンク、紺の2色。

お守り1体に3粒ずつ入れた。
100体用意する。1体800円。 

銀杏は旨い↓


「カツ」で勝つ

たくさん食べるぞ


(岩手日日新聞) 

一関市の千厩まちづくりは、今年も受験生を応援する

同市千厩町内の参加店で提供する応援メニューを食べて
スタンプを2個以上集めると

合格祈願のお札と特製の梅干しがプレゼントされる企画で、
試験突破を目指す受験生を地域を挙げて後押しする。
期間は2017年3月15日まで。 
 
勝つまで食べる↓


2016年12月29日木曜日

「運」が開ける切符

開運祈願


(河北新報) 

津軽鉄道(五所川原市)は
来年の干支(えと)にちなんだ

恒例の「開運入場券」を
1月1日から販売する。限定1000枚。 

2009年から毎年販売。
17年は干支の酉(とり)にちなんだ

朱の鶏の絵柄が印刷されている。
1枚170円。

津軽五所川原駅、金木駅(同)、津軽中里駅(青森県中泊町)
と津軽鉄道本社で販売する 

通信販売は、「17年の開運入場券希望」と明記の上、
代金(現金書留または郵便小為替)

返信用封筒(送料82円)を同封し、
〒037-0063五所川原市大町39、

津軽鉄道本社に郵送で申し込む。
連絡先は0173(34)2148。 

こんなのも↓


伊勢海老が決め手

通販してます


(伊豆新聞) 

南伊豆産の伊勢エビを使った新たなグルメ商品
殻絞り海老ソース」が、本年度の

「むらおこし特産品コンテスト」(全国商工会連合会主催)
で準グランプリに選ばれ、

県のふじのくに新商品セレクションで金賞を受賞した。
60グラム入り540円(税込み)。

どーんと「伊勢海老」↓


ジンギスカンを「丼」で

通販してます


(岩手日報) 

遠野市早瀬町の「ジンギスカンのあんべ」を運営する
安部商店(安部好雄代表取締役会長)は、

販売を始めた。

同店で60年以上、3代にわたって受け継がれてきた
 自家製たれに漬け込んだ。

ジンギスカン丼の具は
120グラム2パックで1280円(税別)。

「遠野ジンギスカン」食べたい↓


使えない「公衆トイレ」

税金の無駄遣いだ


(京都新聞) 

京都府向日市寺戸町の寺田東公園で設置以来約6年間、
一度も使用されていない公衆トイレが

1月5日まで期間限定で公開されている。
市は常時開放を計画するが、

近隣の一部町内会は
「治安上の懸念」から市の方針に反発している。

「開かずのトイレ」はキリンビール京都工場跡地の
土地区画整理事業に伴い、2010年3月に設置。

市が帰属を受けたが、地元の反対もあり、
開放されていなかった。

今回の限定使用について、市公園住宅課は
「大規模宅地開発による人口増や商業施設の新設など

周辺環境が大きく変わり、公衆トイレへのニーズが
高まっている」としている。 

公開は今月23日に始まり、期間中(午前10時~午後4時)
は警備員を配置し、作動状況も点検する。

公衆トイレです(使用は不可)↓