2017年1月3日火曜日

食べ過ぎの人は

胃腸をいたわりましょう


(東京新聞神奈川版) 

川崎市麻生区に伝わる、おもちを入れていただく
地域独特の七草粥(がゆ)を振る舞う

七日、区役所で開かれる。 

七日午前十一時から午後一時、区役所前広場で、
小雨決行。先着九百食。

七草粥は無料だが、
災害復興支援への寄付をお願いしている。

「七草」です↓


2017年1月2日月曜日

「うどん」で合格

たくさん食べよう  


(岩手日報) 

盛岡市八幡町の盛岡八幡宮は、
1~3日と15日までの土日、祝日に、

受験生の志望校合格を祈願する
「すべらんうどん」を販売する。 

麺に切れ目が入っており、
箸に引っ掛かりやすく滑らずに食べられる。

元日は午後7時まで、2、3日は午前9時~午後7時に販売。
なくなり次第終了する。税込み350円。 

こちらも「縁起かつぎ」↓


たくさん呑むぞ

2017年も「左党」


(秋田魁新報) 

大杯につがれた日本酒の飲みっぷりや飲んだ量で
今年の稲の作柄を占う「酒飲み占い」が1日、

秋田県にかほ市象潟町関の諏訪神社(阿部靖史宮司)で
開かれた。

関地区の3集落の代表が懸命に飲み干し、
延長戦の末に町集落が「大豊作」の判定を受けた。 

にかほ市を呑む↓


列車に乗ろう

お正月も乗ります


(東奥日報) 

青森県五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道で31日、
年末年始恒例のお正月列車の運行が始まった。

車内には紅白の幕やだるまなどの縁起物が飾られ、
乗客が正月気分を味わった。11日まで運行する。 

津軽鉄道です↓


2017年1月1日日曜日

美味しい「恵比寿様」

最後は食べるのかな
(神戸新聞) 
庫県西宮市甲陽園本庄町の洋菓子店
西宮神社にお菓子で作った
「鯛(たい)釣りえびす像」を奉納し、
1日から拝殿内で
初詣や十日えびすの参拝者らに公開される。
公開日は計6日間。元日は午前0時~午後6時。
2、3日は午前9時~午後6時。

十日えびすの9、11日は午前8時~午後11時、
10日は午前6時~午後11時。

「七福神」です↓


福を招く「竹笛」

たくさん鳴らそう


(信濃毎日新聞) 

松本市の四柱神社(大手3)、県護国神社(美須々)、
深志神社(深志)は31日、

ウグイスの鳴き声のような音が出る竹笛
「招福初音(はつね)」の販売を始めた。

市内に伝わる新年の縁起物。
税込み1個500円。

こちらも「竹笛」です↓


大阪は「蜜柑」のまちです

へぇー


(大阪日日新聞) 

昨年12月の国際宇宙ステーションへの

ドッキングを通じ、
大阪府の温州ミカンが宇宙に届いた。

滞在中の飛行士に提供する生鮮7食品の一つとして
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が選んだためだ。

ミカン産地と言えば愛媛県、和歌山県が有名だが、
果たして大阪ミカンは消費者の目を引き付けるかどうか。

大阪の産地関係者は知名度アップに期待するが、
その分岐点はミカンの食文化復活にあるようだ。 

   「大阪」↓