2015年11月30日月曜日

日本酒にあう「味噌パン」

お酒の友だね


 (神戸新聞)

道の駅みき(兵庫県三木市福井)が新たな名物として
「山田錦のみそパン」の販売を始めた。

300円。同センターは午前9時~午後8時。
道の駅みきTEL0794・86・9500

こちらも「山田錦」使用↓

2015年11月29日日曜日

「いい肉の日」だから、宮崎牛ゲットしよう

よし、たくさん応募するぞ



「#ハレの日には宮崎牛」 SNS投稿でステーキ贈呈

 (宮崎日日新聞)

きょうは「いい肉の日(11月29日)」。
より良き宮崎牛づくり対策協議会(新森雄吾会長)は、

宮崎牛を食べている写真を会員制交流サイト (SNS)
に投稿した人の中から、

抽選で賞品が当たる
「ハレの日には宮崎牛」キャンペーンを29日から始める。
すぐに食べたい「宮崎牛」↓

北原白秋、酒が絶好調

詩集を肴に一献


白秋の酒「潮」販売好調 「五足の靴」にも登場 13年前に復活

(西日本新聞)

柳川市出身の国民的詩人、北原白秋(1885~1942)
ゆかりの純米吟醸酒「潮(うしお)」の販売が好調だ。

北原家は筑後で一、二を争う酒造家で、
代々柳川藩御用達の潮が看板銘柄だった。 

潮は税込みで720ミリリットル入り1998円、
1800ミリリットル入り3888円。

島田酒店=0944(73)3148。
白秋記念館=0944(73)8940。


白秋関連のお酒↓

グンゼで観光しよう

来春が楽しみ


グンゼ創業者宅を観光拠点に 京都・綾部、一部移築へ

(京都新聞)

京都府綾部市発祥のグンゼは来年の創業120周年に合わせ、
創業者波多野鶴吉(1858~1918年)の居宅の一部を、

同市青野町の観 光交流拠点・あやべグンゼスクエアに移築、
公開する。

来春完成予定で、名称は「道光庵(どうこうあん)」。

グンゼだ↓

縄文海進が酒になった

記事以外のネタなし、ふるさと納税の贈呈品にも


やや辛の純米吟醸 「縄文海進」今年も

 (東京新聞埼玉版)

富士見市産の新米を使った純米吟醸酒「縄文海進」が
今年も十二月十一日から、同市酒販組合加盟二十一店で
限定販売(二千本)される。

価格は据え置きで一・八リットル入りが二千百二十七円、
七百二十ミリリットル入りが千六十三円。

問い合わせは富士見市商工会=
電049(251)7801=へ。 

   ちなみにホントの意味→  縄文海進

      もっと知りたい↓

仲良しのニンジンさん

1本で2本でもニンジンだ


"抱き合うニンジン"が話題 矢吹で珍しい形の2本収穫

(福島民友)

抱き合うような格好をした珍しい形の2本のニンジンが
矢吹町の円谷澄子さん(65)の畑で収穫され、
周囲の話題になっている。

「にんじん」です↓

切りさんしょ

話のネタにうんちく

年の瀬告げる「切りさんしょ」 鶴岡の菓子店で製造開始

 (山形新聞)

年の瀬を告げる餅菓子として、鶴岡市民に親しまれている
切りさんしょ」作りが、市内の菓子店で盛んに行われている。

市内の七日町観音堂で12月17日に開く
だるま市」で食べる習わしがある。 
 
    夏目漱石がらみの和菓子↓